STORUSのマネークリップはカードも収納できておすすめ!

どーも、ミニマリストになりたい喜多(@ikmkt10)です。

とにかく荷物を減らしたかったので、まず財布を捨ててマネークリップに変えました。

マネークリップと一口に言っても、いろんな種類がありますが、僕が使っている「STORUS」のマネークリップが使いやすくておすすめなので紹介します。

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STORUSのマネークリップ

「STORUS」(ストラス)のマネークリップは通常のマネークリップにカード収納機能がついています。

偽物が出回っているようなのでご注意ください!
正規品には製造特許番号が記載されています。
スペックは以下の表にまとめました。
 価格  ¥3,280
 サイズ(約)  縦7.5×横5.5×厚さ1.5cm
 重量(約)  30g
 Amazonレビュー  4.3/5.0(レビュー243件)
 収納  カード5枚・お札

STORUS(ストラス)とは

 

STORUS(ストラス)とは、アメリカのサンフランシスコにあるマネークリップやカードケースを販売している会社です。

STORUS(ストラス) スマートマネークリップ

とにかくコンパクトでスマートな次世代の財布 マネークリップにカード収納機能を付けた逸品です。

通常のお財布よりも断然薄くなおかつカードや紙幣/領収書など最小限で収められます。

特許も取っているので、他には手に入らない独自のデザインと発想アイテム

カードは1枚でも落とすことなく、見た誰もが驚きます。

見た目も格好良くスマートな商品なので持ち主をデキる男に仕立てます。

出典:STORUS

このSTORUSのマネークリップを一年以上使ってきました。

全てが完璧!という訳ではないので、いい点も悪い点も紹介したいと思います。

おすすめポイント①カードが収納できる

まずはおすすめポイントの一つ目、「カードが収納できる」ということです。

普通の挟むだけのマネークリップとは違い、ストラスのマネークリップはカードが収納できます。

僕は財布からマネークリップに変える際に危惧していたのが、

「小銭はどうするか」
「カードはどうするか」

の二点だったのですが、カード問題はストラスを使うことで解消されました。

カードは1〜5枚まで収納できます。

1枚だけでも落ちないような構造になっていて、特許も取得しています。

カードは取り出しやすいのでレジでゴタつくこともありません!

おすすめポイント②荷物が減る

クレジットカードとほぼ同じ大きさなのでかなり荷物が減ります。

スーツを着ていてポケットに財布を入れておくと膨らんでしまい、形が崩れてしまいますが、マネークリップなら膨らむこともありません。

カードも5枚までしか入らないので、使うまでは「不便かな〜」と思っていましたが、使い始めるとカード5枚で充分です。

今の所困ったことは一度もありません。

いらないカードは全て捨てるので断捨離にもなりますね。

不便な点①小銭が邪魔

ここからは不便に思った点を紹介していきます。

まずひとつ目は「小銭問題」ですね。

これは解消されません。

僕は対処法として小銭入れを持ち歩いています。

小銭入れとマネークリップを持っても、財布よりはかなり小さいのでそこまで気にはなりません。

不便な点②お札を折りたたまないといけない

これ意外とめんどくさいです。

僕はお札を三つ折りにして収納しています。

三つ折りにすればクレジットカードとほぼ同じ大きさになり、ちょうど収まります。

ですが、お釣りで千円札を9枚とかもらった時には全部3つ折りにしなければいけないのでそれがめんどくさい。

でも二つ折りで入れるとこんな感じでダサい

四つ折りはこんな感じ

やっぱりダサいのでめんどくさくても3つ折りがいいですね。

 

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